朝?11時頃決断し、とりあえず、海パンと水中眼鏡を持っていきました。
渋滞なしで結構ガラガラでした。ガソリンが高い影響かねぇ。
裏磯で早速潜ってみました。が、周辺の釣り人のコマセが何とも影響しまして・・・濁ってます。
サカナの姿はあまりみえず。小メジナ・ベラ・海タナゴなどかなぁ・・・。
夏休み最初の連休みの割には人が少なかったなぁ。
湘南港も何かの工事をしてまして、今ひとつ盛り上がりに欠けました。
それに、釣れてる様子もなし・・・。
江ノ島最奥の県立駐車場は、夏期は1日820円。3時間以上停めるならこちらですね。 貝作で食事すれば、2時間無料の駐車場もあるらしいけど、停めたことがないので、詳細はわかりません。
1~2時間のショートステイなら、江ノ島入り口付近の駐車場がお得でしょう。
海底トンネルを出たら、東地区方面へ。 結構路上駐車が多かった。
かなり混雑してました。有料駐車場へと駐車しました。
こんなにひろーくて、釣りに適してそうなんだけど「釣り禁止」なんですよ。
ワンちゃんには、いい環境のようです。ドッグランなんかもあって、ワンちゃんたちもとってものびのびとしてました。
ご利用案内はこんな感じ。
バーベキューなんかもできるようです。
ななな なんと、駐車場が有料になってました!!!
東公園と同じ料金体系のようです。
大黒海釣り施設の釣果コーナーによりますと5/4にサンマがポツリと回遊しているようですね。
ゴールデンウィークは、温泉宿でおいしいものでも食べながらのんびりしたかったけど予定がたたず、であればお台場の大江戸温泉物語へども行こうってなことになりました。
JAF会員カード提示で、かなり安くなりました。スイカも使えますぞ。
初めて来たので、システムがよくわからんかったけど、簡単に言うと、館内では指定の浴衣を着て、料金管理用リストバンドを装着し、温泉や食堂・ゲームで遊び尽くすってな感じなんです。 東京への旅行のコースになっているらしく、外国人の人が多かった。
ココに来るには、自家用車じゃないほうがイイよ。 ビールが飲めないからねぇ。
東京駅などからバスがでてます。
平成20年5月4日に行ってきました。まじ、無茶混んでましたよ。
3月はじめ頃からゴールデンウィークの宿予約をアプローチしてました。しかも、当然何ヶ月も前から動くわけですから、お得感がないとつまらない。
だいたい、午前○時から電話予約開始!!なんてのが多いですが、電話が集中してしまうため、なかなか繋がらないなんてのが多い。固定電話&携帯リダイヤルを駆使しても・・・。しかし、結果は、全滅でしたので、当日のキャンセル待ちで対応予定です。
高くて良い宿は当たり前ですけど、安くて良い宿は、見習いたいです。GWは1泊3万円もするのに、その翌週の週末で1/3の料金だなんてのは、当たり前な宿はココでは、省略します。あくまで、季節料金がお安く、しかも1万円を基準として空いてそうなトコロををご紹介します。
伊豆まつざき荘は、新しい建物ですから、清潔感があります。西伊豆特有ののんびりしたとこにあります。公共の宿らしいので、お値段も1万円くらい・・・。GWも何となく空きがある感じがします。確か屋上だったと思いますが、露天風呂なんかは気持ちよかったです。周辺には、こじんまりと観光スポットがあります。
民宿西浦荘も新しい建物の民宿です。大広間での食事は、民宿っぽくなく割と人が多いです。海岸の上にありますので、当然オーシャンビューでかつ宿から階段を降りればソコは海みたいな感じです。食事は、かなり及第点でした。当然西伊豆特有ののんびり感を持っています。お値段は、1万円弱くらいかな?→民宿協定の料金があるらしい。三津シーパラが近いです。
熱海玉の湯ホテルは先日行ってきました。GWの空室はまだあるとの感じでした。1万円前半で飛び込みでも泊まれる貴重な宿です。立地はイイですよ。
大洗 小林楼は、昨年のGWに、大洗アクアワールドへ行く渋滞に通りかかったときに、現地で何度もアプローチしてゲットできた宿ですから、思い出深いものがあります。飛び込みにもかかわらず、抜群のロケーションで、一人1万円弱という破格の料金の割には、結構おいしい食事でした。
ニューフジヤホテルは、バイキングと、アルコール飲み放題が売りかなぁ。えーと、私の泊まった部屋から見える光景は、確かオフィスビルでしたなぁ。まぁ、とてつもなく大酒が好きな方は、こちらで飲んだ後、深夜遅くまで営業しているラーメン屋に向うのがいいでしょう。 ここは、均一料金で1万円弱なハズ。伊藤園ホテルグループで唯一宿泊しましたが、このグループホテルは、予約が殺到してますね。予約が取れたためしがない・・・。しかし、ねらい目は、当日のしつこい電話攻勢あるのみです!!
最近、新聞で良く見かけるパイプのけむりシリーズの宿は、確かに安い。空室もネットである程度確認でき、軽井沢なら少し空いていた感じ。
私のブログの「関東周辺のバイキングホテル」もご参考に・・・。
本年(平成20年)のゴールデンウィークの潮汐は、おおむね中潮から大潮へと変化し、午前10時~11時に干潮となるため、潮干狩りは午前中が勝負となりましょう。
いやはや、ホント。 起きたら午前11時30分・・・ガソリンも値下げされてることだし、温泉にでも行くかぁ~ってことで、熱海方面に向いました。
セブンでおにぎり等を買い、東名→小田厚→ってな経由で・・・花見の時期と重なっているのか、結構ガヤガヤ気味。
熱海に着いたのが14時半・・・えーーーいめんどーーーだい。ってなかんじで、片っ端から空き部屋探し(いや、出発時点で泊まる気満々だった)や。 前日にネットで調べたときは、空きナシ・・・。ところがですよ、ソフトが充実している超人気の「***ホテル」でさえも、「あーーっさっきキャンセルが出てたのですが・・・」なんて、結構思わせぶり。
ウオミサキホテルで尋ねたところ、バッテンサイン。
ようやっと、玉の湯ホテルで、空き室ゲットしました。 熱海港目の前で、ロケーションは納得。
しかも、最上階の貴賓室(→貴賓室の隣・・・)ゲットです。
チェックインし、アタミマリンスパへ・・・。この日は何かのイベントがあり、大人550円と破格の値段。しかも、カールのお土産つきですわい。
スパと玉の湯ホテルは、目と鼻の先だから、近い。
フィッシングショップサンワさんは、この位置に移動してました。
熱海港で何がつれているのかは、調べることはできませんでした。
ってな、休日(2008年=平成20年4月6日)でした。
最近、一度泊まったことのあるホテルから、「こんな企画をしましたのでいらしてください!」と、イロイロなダイレクトメールが来ます。
ここらで、一度、自分なりに夕食バイキングのホテルを中心に振り返りたいと思います。
あくまで、個人的意見であり、批判的な内容は現在改善されているかもしれませんことをご了承のうえお進みください。
また、最高で・・・料金的に3倍くらいの差があります。それらを同系列で比較するのは、おかしいので、高くてイイところは、値段に触れずそれなりに表現しています。「安くて頑張っていて、この値段でこれなら優秀」ってとこは、それなりに記載しておりまーす。
でも、ホテルって、完璧なもてなしも確かに大切なことかもしれないけど、思い出に残るホテルって、逆にトラブルやハプニング等があったところではないですか・・・?
熱海つるやホテル(H12.8宿泊)・・・現在はありませんが、閉館になる直前に宿泊しました。部屋がひどかったので、苦情を申し出たところ、驚くほどVIPルームに案内されました(もちろん差額あり)。 バイキングは、少々セコかったけど、今考えれば、精一杯の対応だったのかもしれません。閉館と聞いて、愕然としています。とても残念です。リーズナブルな料金でした。
熱川大和館(H13.8宿泊)・・・バイキングではありません。ひなびた温泉街。ゆっくりとしたのほほんとした時間を大切にしたいですね。プールは小さく日陰にあります。目の前の海岸の方が気持ちいいですよ。海岸から伸びる2本の堤防から釣りができます。
熱海後楽園ホテルみさき館(H14.8宿泊)・・・海が見えなさそうで見える絶妙な立地のホテルでした。夕食時の、ディナーショーは、夏のひとときの気分を多いに盛り上げてくれ◎。 バイキングでカニ料理が3種類ほどありましたが、焼きカニばかり食べてしまいました。ゲームセンターは、街のゲーセン並みに種類豊富。外の後楽園遊園地もソコソコ遊べる。夕食後の館内イベント等もすごく充実されてまして、飽きることはないでしょう。プールは、泳ぐということはできず、水遊びってなレベル。写真は、熱海大堤防から望むみさき館とタワー館。当然タワー館のほうがイイのですが、イベントは共通。ただ、バイキングプランはタワー館の場合、普通に開催されてはいないので、旅行会社の企画で探さないといけない。ちなみに、堤防は、現在釣り公園として、リニューアルされておりますので、このように、折りたたみチャリを乗り回すことはできないかも!? 熱海の釣りは、フィッシングショップ サンワさんが、親切。そして、熱海港も近く、初島へ渡って、磯料理に舌鼓ってのも◎。さすが、熱海。これぞ熱海。熱海頑張れ!!
伊東ホテルニュー岡部(H15.8宿泊)・・・うーむ。屋外プールは池?岡部グループって有名ですが、もうちっと、すべてにおいて頑張ってほしかったです。自動販売機の缶ビールが確か800円(600円か?)だったと思う。近所を流れる整備された川岸で花火ができます。が、館内イベントもなく、思い出がナイ・・・ゴメンナサイ。
ハトヤホテル(H15.8宿泊)・・・コマーシャルでおなじみですが、山の上にあり、何かとアクセスが大変かな?なんて思ってましたけど、意外にそうでもなかった。実演式のバイキングは、評価アップ。姉妹店のサンハトヤの施設を無料で使え、しかも無料バスが通っているのは、うれしいですね。
サンハトヤの水族館のようなフロは塩素臭かったけど、気持ちいいです。いまだに、ダイレクトメールがきます。リーズナブルな金額と満足度はベストに近いですよ。サンハトヤのほうがイイですが、サンハトヤもバイキングプランは限定的な企画しかありません。それと、値段もハトヤホテルより高い。写真のサンハトヤのプールはそこそこ泳げます。室内プールもあります。
シーパラダイスイン(H15.8宿泊)・・・ホテル施設内でのバイキングではなく、夜の八景島内のレストランでの、バイキングでした。味は、他のホテルと比べるわけにはいかないでしょう・・・あくまで遊園地内のレストランですから・・・。
泊まって、遊ぶっていうコンセプトとしては、理にかなってますけど。
勝浦ホテル三日月(H16.8宿泊)・・・ひなびたところです。スパが売りですから、そちらは、さすがスゴイ。岸壁釣りで、うまそうなアジが爆釣でした。バイキングの実演式では、ステーキ等うまそうなものが豊富に食べられおすすめ。三大朝市のハズの勝浦朝市が「へっ?」てな感じがしました。観光なら、足をのばし
て、鴨川シーワールドや、鯛の浦、海中公園等海系の遊び場は多い。意外に点在する道の駅はどれもGOOD。房総一周のひなびた漁港の連続は、好みの問題もあるけど、あたしは◎。
ホテルワイナリーヒル(中伊豆)(H17.8宿泊)・・・昔の、忘れかけていた夏休みがココでは満喫できます(山中に位置します)。ホテル全体に従業員総出の努力の跡がみられます。50メートルプールは、この日故障で水位が低かったけど、山中のプールは心地いいです。そして水着着用の温泉施設は、気持ちいい。OKです。ただぁ~手違い?かなにかわかりませんが、布団を自前で敷かなければならなかったのが、唯一のツッコミです。
バイキングも、海・川・山の食材を使用し、さすがでした。 ちびっこの合宿にも利用されているのもうなずけます(そのかわりガチャガチャうるさい?)。貸切風呂もOK!! 真夜中の虫取り&散歩。甲虫を発見することはできなかったけど、夜の山中の散歩って、一生忘れることのできない体験でした。 早朝、従業員の方の(手作り)虫取りツアー開催に参加。バスで山奥深くに突入。ガイド役のホテル従業員の方も必死に探してくれる。(見つからなくてもイイのですよ。その努力がイイのですよ)。 結局見つからなくてがっかりしてホテルに戻ったののですが、そのガイド役のホテル従業員の方が、あらかじめ捕獲しておいたクワガタをくれました←恐らくこの従業員の方の個人的なモノです。 早朝からの出勤にかかわらず、朝食のバイキング会場で働いている姿を見て、こういう風に、従業員全体が、お客さんに楽しんでもらおうとしているホテルって、気持ちイイ。私は応援したいホテルのひとつです。 がんばれー。
ホテルジュラク(伊東)(H17.8宿泊)・・・さすが伊東。マニュアル化?された応対は、完璧。金額の割りにサービスいいです。プールが少しこぢんまりしていたけど、一ランク上の部屋に案内されたので◎です。
伊東で迷ったときは、ハトヤホテルかジュラクで決まりでしょう(隣どうしですから・・、ただ海から遠いですが・・・)
ホテルサンバレー那須(H17.12宿泊)・・・おいおいウェルカムドリンクが名物ワインをはじめ、アルコールもあり、しかも呑み放題!! 早々に呑みすぎ酔ってしまいました。隅に置けないサービスでないかい? 本館に泊まったのですが、アトラクションスパの気持ちいいこと・・・真冬だったから余計気持ちよかったのかもしれないけど、ココのスパも一生忘れることができないです。食事もGOOD! 館内はリニューアルにリニューアルを重ね、原型が古い感じもした。少々高かった・・・。 夏はどうかわかりませんが、とにかく冬に入れる屋外の裸施設は、気持ちイイです。
ホテルエピナール那須(H18.4宿泊)・・・最上階に宿泊じゃ。左を見れば、日本海。右を見れば太平洋。なんてことはなかったけど、フロントのお姉さんから「本日は、最上階のお部屋をご用意しております。」っていわれたときの優越感といったらそりゃもう大はしゃぎ・・・。屋上の展望フロアは、大パノラマ。結婚式場も併設され、設備も新しく、今まで宿泊してきた中で一番高級感がありました。 ディナーショーやネイチャツアーも従業員による自前で、従業員全体がホテルを愛してる感じがしました。こういうホテルは泊まって気持ちがイイです。先ほどのワイナリーヒルより、金額は相当お高めですが、ホテルと従業員がコラボしていて、泊まっていていい気分になれるのは、ここ「ホテルエピナール那須」と「ワイナリーヒル」が一番です。頑張れ!! ホテルの中では、優等生に属します。だけど、夏なんかは屋外プールってあるのでしょうかね?あれば、言うことなしですけど。
遠鉄ホテルエンパイア(H18.8宿泊)・・・浜名湖舘山寺周辺で、バイキングなホテルでは、正直ココをうわまれるところはないでしょう。ハード・ソフトとも充実してますから・・・。でも何かが足りない感じ・・・。思い出は、ジャンボプールと、パルパル。ホテルの思い出??がナイ!?いやまぁ、それなりに楽しめたことは、楽しめましたけど・・・。いやぁ、何されたわけでもないのですが、近隣にバイキング形式の競合ホテルがないから油断しているのかなぁなんて感じもします???HPでは、お客さんの意見が掲載されている点では評価したいところですが、実際に宿泊してみて、その意見が、そんなに反映されているとは思われなかったような気がしました。 姉妹館の九重も泊まったことがあるけど、どちらもあんまり印象ないです。ゴメンナサイ。
ヤマハリゾートつま恋(静岡・掛川)(H18.8宿泊)・・・うわぁ。駐車場は高級車で埋め尽くされている・・・。毎年ココで夏休みを過ごすひとがいるんだろうな。ここでの過ごし方は、事前に勉強していくほうがいいです。庶民的な感じはしませんが、カネがあればおもしろそうなことは何でもできます!ただ園内散策自由のランドカーだけは、地道に並んで手に入れるほか方法は無いようです。
屋外プールは素敵ですよ。下手な都心のプールよりはよっぽど広くおもろいですからねぇ。あと夕食バイキング時のアルコール無料は、関東周辺のバイキングなホテルで、恐らくここしかないかも・・・(ただ、そんなに呑めないかも・・・)。
夜などに開催されるイベントは豊富です←大事なことです。お金はさておいて、絶対ハズしたくない旅行にしたいということであれば、ココが、一番オススメです。ただし、ココは1泊2日では、何かとキツイです。できれば最低でも2泊して、全部を遊びたいところです。ホテル従業員との接触がほとんどないいまどきのスタイルです。
ホテルふじ石和温泉(H18.12宿泊)・・・んもう。随所にケチケチだけど(体感してみる価値ありますよ→企業努力といわれればそうかもしれないけど・・・)、従業員の方の努力が、そのケチケチを相殺させてくれている。→従業員の方は、ほんと頑張っていました。見ている人は見ているんですよ。ガンバってチョーダイ!! 普段、チップなことはしないんですが、今回は包まさせていただきました。ゲームセンターが小さめ。朝、観光案内専門のお姉さまがいるのは、なんとも頼もしい!!。石和温泉全体がもっと活気づくように願ってます。外のヌード劇場が、なんだかとっても気になりましたが・・・。エヘ。
大洗 老舗旅館 小林楼(H19.5宿泊)・・・GWになにげに、ふらりと旅に出まして、混雑してない東関東自動車道を通り、何となく北上し、人生初めて大洗に到着し、周遊。大洗が気に入ったので宿泊することに決めた。片っ端から宿に電話するが、どこも満室。時間をずらし、何度も同じところに電話をしたりもした。 午後3時ヒット!!キャンセルが出たってさ! 二食付で、フロは海岸に面した温泉よ。しかも、こんなトップシーズンなのに一人一万円ポッキリ!!
大洗の旅館の中で、貴重な温泉です。
もちろんバイキングではないけど、ごはんもおいしかったですよ。
サザエのつぼ焼き付きですわい。
ちなみに、いっておきますが、私は今まで、オーシャンビューの部屋は何度も宿泊しましたけど、実際に海まで、ヨーイドンした場合・・・ココ「小林楼」さんが一番「早く」いや「速く?」海に辿り着けます。
目の前の玉石の海岸の波の引く音って(音じゃない→音色ネイロですね)、人生で何回も聞ける音ではないですよ。しゃわしゃわ・・・!!??
詳細は、私のブログのH19.5ゴールデンウィーク頃のものをご覧ください。絶賛記事が掲載されております。
名湯 草津温泉 草津グランドホテル(H19.8宿泊)・・・ココだけのはなしですが、8月11日は午前一時頃に、検索・検索・検索を重ね、(お盆のトップシーズンのお泊り旅行を、当日に企画する方もするほうだね。)空室で、しかも安いのを探していたら、ココがヒット(しかも、当日だっちゅうの)!!
安かったから、ホント怪しかったけど・・・。温泉は源泉かけ流し(とのこと)。40部屋くらいあり。エアコンなし(扇風機あり)→草津は標高が高いのでエアコンはいらないとのこと・・・。
うーむ。猛暑の今年からすると、信じがたいけど。まあ確かに、大丈夫でした。トイウコトニシテオキマス。
トップシーズンなのに結構ガラガラだったから、見えるものスベテが怪しかった・・・。
夕食は、大した期待せず(いや、逆に外に食べに行こうと思ってました)大広間で夕食・・・えええ・・・? なんと? (んーこの展開だと悪いと思われるかもしれないが・・・)
こういっちゃなんだけど意外でした。おいしいんでないかい! 温かいものは、温かく・・・が最高でした。 高級ぽいホテルの冷めた宴会食なんかと全然違います。 恐る恐る?食べてみたけど、料理は良かったです。
プールはないけど、冷蔵庫は空で、ご自由にお使いくださいとのこと。
朝食は、朝の高原キャベツ・普通の朝食(納豆・アジの干物はなし)。味噌汁は、地方独特の味噌で、うまい。 トップシーズンで大人12,000円位でした。→となりで食事していた夫婦は、毎年常宿にしているとのこと。まあ、「草津の湯畑が源泉の宿」ってそうないそうですから・・・。
詳しくは私のブログH19.8頃を参照してください。草津って、やっぱり、一度は行ったほうがいいね。 手前の伊香保温泉も良さそう!!
鴨川ホテル三日月(H19.8宿泊)・・・リゾートなバイキングホテルとしては、結構いい!!夕食は、出来立てを提供してくれます。ステーキは、バイキングにしてはうまい。ニンニクチップも◎ 一番人気です。
天ぷらもうまいし、付け塩の種類が豊富。
あれれ? えー? んー? っていうのが意外にもあったけど、それは、ご愛嬌。ハンドディップアイスやデザート(缶詰びわもありました)・ゼリーなどもありました。
正直、関東にあるバイキングなリゾートホテルとしては、及第点です。
10階建てで、10階が展望温泉風呂。話題の黄金風呂も復帰しておりました。タオルとバスタオルは、使いたい放題。もちろん、めん棒・クシ・カミソリなんかもあります。メンソレータムやオロナインもあります。
湯上り茶屋が無料です(こういうサービスは、たまにあるけど、たまらない)。いわし汁がうまかった。
全身マッサージ機や足マッサージ機は無料です。
私の泊まった階にオーシャンビューではない部屋が2部屋ありましたが、チラッと見た感じ、バスガイドさん等が仕事中に泊まる部屋仕様なんですかね?
ただ、周りはなんもないよ。
こちらも、詳しくは私のブログH19.8頃を参照してください。
龍宮城ホテル三日月(H20.2宿泊)・・・
本日の龍宮城で、勝浦・小湊(鴨川)と、全部制覇しました。パチパチ。
この龍宮城ホテルは、横に広いですね。
羽田空港を行き交う飛行機がちょうど、部屋の上を通ります。
が音はまったくしません。
んーーー。メロンは極上な一品でした。
お祭りランドでは、そこそこ遊べます。
当然スパ施設は、このクソさみい時期のもかかわらず屋外・屋内ともに遊べます。
重大報告!! 旅先でのお土産って結構大変かと思いますけど、ココ龍宮城三日月なら
おつまみ味噌(ピリ辛)がイイです。ゴハンはもちろん、のんんべええの方は、そのままおつまみになりやす。
さて、しかし、なんたって、外で遊ぼうと思っても、この時期なーーーーんにもありませんからね。
小湊(鴨川)三日月では、クーラーボックス等の飲み物は、持込禁止でしたが、こちらの龍宮城ホテルでは、最初から冷蔵庫が空っぽですから、当然持ち込みOKなんでしょうね。
コンビニ行くのにクルマで15分とかかかります。
ははは!! ココに遊びにくるには、館内で遊ぶ戦略を立てなければ・・・。
翌朝、ウソみたいに、富士山が見えました。
夕食がバイキングの宿って好みがあると思いますが、自分の好きなものが、好きなだけ食べられるというのは、やはり魅力ではないでしょうか?
三日月ホテルは、勝浦・小湊(鴨川)・木更津と全部制覇しました。全部同じようなサービスかと思ってましたけど、結構各ホテルのイロがでてます。
夕食がバイキングなのと黄金フロは共通でしたが、ホテル独自のサービスがありますね。
熱海 玉の湯ホテル(H20.4宿泊)・・・
当日現地で申し込みをしたのにもかかわらず、最上階の部屋に案内されまして、気分良かったです。大人ひとり13,800円です。
こちらのホテルのホームページに記載の通り、全体的に老朽化している事実は否めません。
ただし、熱海港に面したこの立地は最大の武器です。また、「玉の湯ホテル」とデッカクかかれた看板は、熱海の中でも「ニューアカオ」と並び目立ち度上位に食い込みます。
朝陽もまぶしかったです。
まあまあですね。
最近では、バイキングの宿には・・・
1. バイキング料理の種類
2. 実演で料理してくれるモノはなにか
3. デザートの種類 フルーツ・アイス・ケーキは何種類か・・・
4. フロ上がりの湯上りサービス(汁物のサービス)
なんていうのが、パンフレットに明示されております。味のほうは、どんなに有名コックがどうしたなんて書いてあっても、結局作りたてをスグに提供してくれ、温かいものは温かいまま陳列し、冷たいものはつめたいまま選べるっていうのが王道で、一番おいしいです。そういった意味では、実演コーナーが充実しているバイキングが、◎です。ステーキ・天ぷら・揚げ物・椀物・寿司(刺身)・アイスのコーナーがポイントかもしれませんね。
夏の企画物の旅行パンフレットは大体ゴールデンウィークに入ったあたりから発売されますが、早く申し込めば申し込むほど、イイ部屋に当たる可能性が高いのは、気のせいでしょうか?
あと、ここまで、読み進めてくださったかたですから、多少ヒントです。旅行代金を安く済ませる方法(ネタ=もちろん正規)は研究すれば研究するほどたくさんあります。ただ、他の人に親切で教えてあげると、「今までこんなに損なことしてたのに、何でもっと早く教えてくれなかったんだ!?」って逆に怒られたことがありトラウマになってますので、ちらりとご紹介します。
旅行会社によって、同じ日の同じホテルなのに料金が違うなんて、ザラにあります。下手すれば、同じ旅行会社の同じ日の同じホテルで、パンフレットの企画により違う料金の場合もありますので注意です。
早割・連泊割引も見逃せないポイントでしょう。館内イベント無料特典や、周辺施設割引特典等も見逃せない(いや、むしろココは大きなポイントです)。チェックインのとき、隣の人は、イロイロなチケットをもらっているのに、なぜうちはないの?ってな不満は、申し込み時の研究不足あるいは、モトの支払金額が違うんですよ。
会社で、健康保険組合に加入している場合、健保組合と旅行パンフレットを企画している旅行会社(EX 近畿日本ツーリスト・JTB・日本旅行等の大手)とは、補助金制度を実施していることが多いので旅行会社の店頭に陳列してあるパンフレットで掲載している旅行に関して補助金がでること。 ←これは、みんな意外に活用してないと思います。家族4人で1泊2万円弱の補助金がでる。
さらに、特定(確か日本旅行等・・・)の旅行会社に関しては、JAF等のカードを提示することによって、旅行代金が5%位ダウンできること。
そしてさらに・・・もうひとつ、セコちんな方法をとることにより、あと2%安くなる方法がありますが、ケツの穴がちっちゃい人間だと思われたらこまりますので、この方法は、封印しときます。
この方法のすべてを駆使した場合ですと、例えば家族4人で、日本旅行の企画型旅行パンフレットの2泊3日で正規な料金が15万円だとすれば、それは、ずばり106,330円になります。←(ケツの穴)ちっちゃいですか?
来年・・・沖縄に行きたいですが、夏は、台風とのバクチ感がありますが、どうですか?だとしたら、思い切って北海道かなぁ。
本日の龍宮城で、勝浦・小湊(鴨川)と、全部制覇しました。パチパチ。
この龍宮城ホテルは、横に広いですね。
羽田空港を行き交う飛行機がちょうど、部屋の上を通ります。
が音はまったくしません。
んーーー。メロンは極上な一品でした。
お祭りランドでは、そこそこ遊べます。
当然スパ施設は、このクソさみい時期のもかかわらず屋外・屋内ともに遊べます。
なんたって、外で遊ぼうと思っても、この時期なーーーーんにもありませんからね。
小湊(鴨川)三日月では、クーラーボックス等の飲み物は、持込禁止でしたが、こちらの龍宮城ホテルでは、最初から冷蔵庫が空っぽですから、当然持ち込みOKなんでしょうね。
コンビニ行くのにクルマで15分とかかかります。
ははは!! ココに遊びにくるには、館内で遊ぶ戦略を立てなければ・・・。
翌朝、ウソみたいに、富士山が見えました。
ここは、島原鉄道の大三東(おおみさき)駅です。風光明媚なこの駅、電車の間隔はおそるべきほど長い・・・。
雲仙普賢岳です。
神秘的な雰囲気でした。
旅行はレンタカーが便利ですねぇ。 マツダレンタリースで借りました。
いいクルマでした。使いやすいです。NISSAN頑張れ!!
温泉タマゴは、なんとなくおいしくなかった・・・。オバハンごめん。
2泊目は、ココ、ホテル東洋館。→雲仙温泉
まぁ。こんなとこまできて、関東なホテルと比較する必要もないので、コメントは差し控えます。
ただ、甘系の醤油は、だんだん慣れてきましたよ。
9時台は混むと聞いていたので、8時台ので行きました。
さすが天草・・魚がおいしいとあって、フェリーから見えるのは、無数の漁船・・・。釣り漁がほとんでした。
道の駅のリップルランド(確かこんな名前)前の砂浜は、南国ばりの白い砂浜&透明な海。
うーむ? 人工かもね? でもきれいよ!
福神・・・開店は午前11時なんですが、すでに行列ができてました。
カワハギのきもあえなんかも食べちゃいました。ヤリイカのイケスなんかもありましたが、値段が怖い・・・
あったかくて、おいしいところが多くて・・・ 釣りポイントも多かったです
(アジ・アオリイカなんかが釣れてました)
前の晩?っていうかさっきまで飲んでました。 午前7時40分に羽田出発の飛行機に乗るため、午前6時に起きました。
1泊2日ですから、荷物は少なめにまとめました。
6時半に自宅を出てバスに乗り羽田空港に向う。走る走る・・・キャンセル待ちが入ってなくていかった。 何とか離陸寸前に乗れました・・・。 飛行機って時間に厳しいのねぇ。
まもなく、旭川空港に到着です。23年ぶりに帰ってきました。
駅前ですから、何かと便利です。
12時間で5,000円くらいだったと思います。
あちこちで、スピード取締りをやっていたのは、意外でした。
お決まりでこんな人気な動物園に行ってきましたが、ここでの滞在時間は1時間と決めていましたのでグルっと見渡す程度です。
今では有名な観光コースになっていますが、コメントはあえてしません。
帰り道の沿線のお店は、恩恵を受けてまして、みんな大繁盛でした。
私の母校・・・昨日、六本木で飲んでいた同期会の連中との思い出の高校です。
建替えされ、きれいになってました。
お気に入りの西湘バイパスが、台風9号により崩壊・・・ゆえに通行止め。 よって、小田原厚木道路により向う。ななんと、小田原厚木道路は、そんなこともあり無料開放。
外人さんも多かったですよ。
あとで、行ってきます。
サビキで、カゴカキダイ、小メジナ、稚アユ、小コノシロ? ボラかな?
サギ・・・?あんまりよくわからなかったけど、なんだかんだと釣れてました。
シロギス・メゴチ・ベラ・シマダイ・小クロダイ(チンチン?)・・・・
昨年の今頃は、チビアオリイカもウヨウヨしてました。
小田原港は、現在、黙認?されている釣場としては、比較的イロイロと充実してますよね。早川駅からも近いし、駐車場も市場内に停めてイイみたいだし、港を囲むように、釣具店が点在してるし・・・。 夏だと、上を走る西湘バイパスがイイ感じの日陰になるのかなぁ。
おーーーい。釣れてますかぁぁぁぁ。
西湘バイパスの下には、このような通路がところどころあり、ゴロタ浜に出ることができます。
ただ、台風9号の爪あとは、現在も残ってます。
鴨川ホテル三日月(旧 小湊ホテル三日月)の前の堤防から、花火大会が行われておりました。ホテルの部屋から花火が観えるのは、贅沢ですね。
小一時間ぐらい開催されてました。
翌朝の鴨川シーワールド。
ここに来るとわかっているなら、断然お得な方法があります。だいたい、この時期は、都内のチケットショップで、安めのチケットが販売されております(概して大人用のみ)。できれば、全員分のチケットを事前に入手しておくべきでしょう。なぜなら、優先入場ができますから・・・例えば、大人だけのチケットを用意したとしても、子供用のチケットは、窓口で購入する場合は、優先入場の適用ができません。近所のコンビニ等で子供用の入場券は調達すべきでしょう。
あと、昼食割引券のついているチケットも販売されています。→主に新聞屋さんから提供されるチケットを換金したかたからの流れモノですがね。
さてさて、残念なことに、この日のシャチは、トレーナーとのコミュニケーション不足により、演技なし・・・。
そして、シロイルカは、マジかわいい。頭なんて、ぷにゃぷにゃよ。
トレーナーのおねーさんと仲良しでした。
道の駅 潮風王国で昼食・・・奥の海鮮レストラン。騒がしとこだったけどまあまあおいしかったよん。特製限定煮魚がおすすめよ。
ここで、死滅回遊魚ファンにはたまらないチョウチョウウオを採取している人たちを発見。さっきの鴨川シーワールドの熱帯魚群が、目の前のバケツにいるもんねぇ。
結構大漁でした。が詳しいポイントは秘密とのこと。
帰りは、全線開通した、館山道&アクアであっという間に横浜到着でした。
おみやげのクジラのたれは、乾燥しているやつのほうが調理が簡単かも・・・?
鴨川三日月ホテル前の小さな堤防です。まだ、朝は早いのですが、こちらの釣り人は、大きめの、シロギスをブルん、ブルんと釣っておられました。
テトラの上にも釣り人がいましたが、堤防上の方が、足場がよいので、手返しも当然良く、有利でしたね。
朝食後、磯遊びポイントを探索。 写真の実入海岸でいいかな?
簡易トイレあり、駐車場あり(1000円)
まっ、人の手が入った感のある護岸工事が
個人的に許容範囲かどうかの問題は、あるけど・・・。
磯遊びポイントはないに等しいけど、
シュノーケリングをしてて、驚き・・・。
大き目のサカナ君たちが結構人になれているのです。
ポイントは、海岸から、上の写真の離れ小島までの区間・・・。ただね、臆病モノの私は、あの、離れ小島の手前で、「アンドンクラゲ」のチビが、目の前を2~3匹泳いでいたので、怖くなって、小島までは、いきませんでした。「アンドンクラゲ」って海中のなかでは、触手だけが目立ち、体はほぼ透明なんです。確か、多少危険でしたよね?
そんな守谷海岸でした。 駐車場は、1,000円のところが多いです。
フグ・キュウセン・ニシキベラ・カゴカキダイ・メジナ・タカノハダイ?
人になれている魚くんたちでしたよ。
(平成19年)2007年8月15日・・・内浦海岸第二海水浴場の磯遊び風景です。 この日は中潮で午後1時頃が干潮。
本格的な磯ではないですが、けっこう、生き物はいるみたい。
上の写真は、ギンカクラゲ・・・多少刺胞毒あり・・・。
あんまり、大規模な磯ではありませんが、みんな、群がるようにいましたね。
チョウチョウウオです。
さて、さて、この水中映像を境に、カメラが浸水し・・・心は、ブルー。
海も、空も、私の心も、財布の中身も、ブルー・・・。
磯の全体像です。向こうに見える小湊ホテル三日月が本日の宿(現在、鴨川三日月となっています)。
この日、この狭い磯で出会えた磯の生き物・・・一覧です。
チョウチョウウオ
スズメダイ?(みたいなブルーで尾っぽだけ色が違う)
ドーリー系の南国カワハギ
セイゴ・フグ・・キュウセンベラ・ニシキベラ・ハゼ・タカノハダイ?
ガンガゼ(モドキ?)・ケヤリムシ
魚群系・・・小メジナ・カゴカキダイ・オヤビッチャ・シラスのような幼魚
大群・・・ムラサキウニ・ヤドカリ・カニ 等
今回これらの写真を多数アップする予定でしたが、浸水しましたデジカメ君のせいにはできません。
ホテルから海に向って右の堤防がこちら。
小さい堤防ですが、ここから、じっと見ていると結構釣れますね。
投げ系の仕掛けには、シロギスがぷるんぷるんと掛かってきます。
残念ながら、回遊魚系は、確認できませんでした。
こちらの方が広いでしょう。
夕食は、出来立てを提供してくれます。ステーキは、バイキングにしてはうまい。ニンニクチップも◎
天ぷらもうまいし、付け塩の種類が豊富。
あれれ? えー? んー? っていうのもあったけど、それは、ご愛嬌。ハンドディップアイスやデザート(缶詰びわもありました)・ゼリーなどもありました。
正直、関東にあるバイキングなリゾートホテルとしては、及第点です。
10階建てで、10階が展望温泉風呂。タオルとバスタオルは、使いたい放題。もちろん、めん棒・クシ・カミソリなんかもあります。メンソレータムやオロナインもあります。
湯上り茶屋が無料です(こういうサービスは、たまにあるけど、たまらない)。いわし汁がうまかった。
全身マッサージ機や足マッサージ機は無料です。
私の泊まった階にオーシャンビューではない部屋が2部屋ありましたが、チラッと見た感じ、バスガイドさん等が仕事中に泊まる部屋仕様なんですかね?
ってな感じでした。
道端に、カブトムシがいました。
草津から浅間山を横目に南下し軽井沢方面へ向うと、この景勝地があります。
撮影ポイントはいろいろありますが、要は浅間山の噴火の生き字引みたいなところです。
非日常的な光景でしょう。大自然で雄大な光景です。
この後、軽井沢散策と洒落てみたかったのですが、トップシーズンの軽井沢へは、クルマで近づくのは、私ら、貧乏暇なしの人は、マズ無理なハズです。パスしました。
レストランで、「サファリランチ」なるものを注文。ワニの唐揚・ダチョウのカルパッチョ・あともうひとつ思い出せない物品がでました。
ガウゥゥゥ。ライオンに鶏肉をプレゼントです。
サファリパーク・・・那須・富士・群馬を制覇中です!!
2007年(平成19年)8月11日・・・飛んで火に入る夏の虫ぢゃないけど、関越の渋滞を目指し?出発ぢゃ!! ま、下りは40キロ渋滞との情報が事前に入っており、それを実際どう回避するかってことをここで延々と説明しても、あんまり意味ないので、ポイントを絞ってお伝えしますと、私の「カーナビ」君に感謝感激です。
渋滞の情報収集能力は、どこのメーカーのカーナビでも同じとしても、むしろソレをドライバーが有効に使える情報として、そして運転中でも簡潔に理解できるよう伝えることができるかどうか?がポイントなのではないでしょうか?。私のパイオニア製の「楽ナビ」君は、使いやすく、アドバイスが的確です。詳しくはカタログを参照してください。道案内だけのカーナビではなく、「ドライブ全体の司令塔。かゆいところに手が届く女房!!」ってなカーナビなのです。カーナビも種類がイロイロあるけど、ドライバー(いや、私)が「何したい?」をわかってくれてます。 最初は、大枚はたいたことに後悔しましたけど、こいつの実力にだんだんと惚れ込んできてます。見知らぬ、山道で、近くのコンビニ(しかも、セブンと特定)がどこにある?とか、この辺で、ケンタッキーはどこにある?なんて、朝飯前よ。
さてさて、カー君(カーナビをこのように命名!!)の指示通り、伊香保温泉郷を通過し、見晴らしポイントへ。
榛名湖頂上の榛名富士ロープウェイ。この日、関東地方は35度以上の猛暑日。 しかし、ここは、涼しいでーーーす。
お馬さんが多かったですね。
そして、草津へ・・・。さっきから結構のぼってるんですよ。
草津温泉 湯畑・・・硫黄の源泉。草津の観光コレが始まりですね。
この湯畑を囲むように、観光・土産が点在してます。
この 二つのホテルが、ロケーション的には良いのかなぁ?
これって、けっこう難しいんですよ。
いえいえ、そんなぁ。たいしたことナイすって。このように、正式な国家資格を手に入れることができました。(ウソ)
ココだけのはなしですが、8月11日は午前一時頃に、検索・検索・検索を重ね、(お盆のトップシーズンのお泊り旅行を、当日に企画する方もするほうだね。)空室で、しかも安いのを探していたら、ココがヒット(しかも、当日だっちゅうの)!!
安かったから、ホント怪しかったけど・・・。
草津グランドホテル。
温泉は源泉かけ流し(とのこと)。40部屋くらいあり。エアコンなし(扇風機あり)→草津は標高が高いのでエアコンいらない・・・かも?。
トップシーズンなのに結構ガラガラだし、見えるものスベテが怪しかった・・・。
夕食は、大した期待せず(いや、逆に外に食べに行こうと思ってました)大広間で夕食・・・えええ・・・? なんと? (んーこの展開だと悪いと思われるかもしれないが・・・)
こういっちゃなんだけど意外でした。おいしいんでないかい! 温かいものは、温かく・・・が最高でした。 高級ぽいホテルの冷めた宴会食なんかと全然違います。 恐る恐る?食べてみたけど、料理は良かったです。
プールはないけど、冷蔵庫は空で、ご自由にお使いくださいとのこと。
朝食は、朝の高原キャベツ・普通の朝食(納豆・アジの干物はなし)。味噌汁は、地方独特の味噌で、うまい。
トップシーズンで大人12,000円位でした。→となりで食事していた夫婦は、毎年常宿にしているとのこと。まあ、「草津の湯畑が源泉の宿」ってそうないそうですから・・・。
熱海に行ってきました。 熱海ロープウェイで熱海城へ向う。頂上から望む熱海釣り公園。
いやはや、熱海城へは、向いましたが、ウソウソ、秘宝館へまっしぐらです。 撮影禁止ないやらしさです。
熱海はいいねぇ。
ちなみに、熱海大堤防の釣り公園は、後楽園ホテルの入り口に隣接する・・・。フィッシングショップ「サンワ」も大堤防側に移動。
駐車場は、1日遊んでも500円くらいなハズ。
今、話題のニューフジヤホテル(昨年末に宿泊しました!!)の近くに熱海では有名なラーメン屋が2軒あります。
ここと
どちらかに、入りましたが、・・・ あんまり おいしくなかったです。 ハイ
この景色が、これ以上変化しませんように・・・。
夜、小腹が減ったので、ぎんざラーメンへ行きました。 昼もラーメン、夜食もラーメン。
えーーーー!!?? 黄金風呂が盗まれるなんて聞いてないよー。
今年の夏の旅行先は、熱海のホテルニューアカオと決めて予約をいれておきました。ただしそれは、会社の保養所の抽選でハズれた場合のはなし・・・いやむしろ当選する確率なんて皆無に等しんです・・・しかし、
「「「「 当選 」」」」
しかも、その前日、あの黄金風呂が盗まれたと。。。
ツイているのか、ツイていないのか??
お盆に旅行。ホテルニューアカオ・・・。やっぱり、日本旅行の赤い風船が、うちには一番お得なプランです。予約いれました。
会社の保養所(小湊の三日月)の抽選が当たればそちらにいきますが、まあ当選しないでしょうから、今年は、ニューアカオで遊んできます。
オーシャンプールがとっても楽しみです。あと、熱海大堤防の釣り公園へも行ってきます。・・ただ、飲酒禁止らしいのです。。。 ひょえー そんなバナナ。
七月には、熱海の「志ほみや旅館」へ行ってきます。毎年七月はじめに行われる行事があるのです。高台に位置し、熱海港なんか一望です。熱海の宿で、熱海の港が一望できないところなんてザラにあるけど、「志ほみや旅館」は、熱海ビーチの3分の2は見られます。んー ちょっとオーバーでしたかも?「志ほみや旅館」から望む「ホテルニューアカオ」。
七月・八月とレンチャンで熱海に行けるのは、今から楽しみです。
犬吠埼マリンパークです。昨日の大洗アクアワールードに引き続き、水族館巡り第二弾です。
お世辞にも、華やかさはナイですけど、職員の方の手作り水族館ってな感じが、にくめないです。
水族館駐車場は混雑してますから、時間の惜しい私は、有料駐車場を選択しました。
しかも、一日300円とかいうすごい金額。 絶対オススメです。
ここに停めれば、灯台・水族館・海岸へのアクセスは、すべてOKです。
とにかく、人が多かったので、磯も荒れ荒れのため、あまり生き物は発見できず・・・。 さらばぢゃ!
以前うちのマンションで掃除をしてくださっていた佐々木のおばちゃま(いやいや若く見える)が千葉の九十九里にご主人様と永住生活を送っているとのことで、突撃訪問・・・。 ご不在でした。
私、九十九里の海岸を、目で見たことはありますが、実際に海岸に来たのは初めてです。 が、 えっ??
こんな、すばらしさが永遠に続く海岸が日本にあったなんて・・・。
九十九里はクルマ横付けOKの海岸が多いから、ホント超おすすめ!!
単純に気持ちいい!! アサリが、波に洗われて、砂浜に漂着しては、砂に潜っていく有様をはじめてみました。 超感動!!
房総を一周しようと思いましたが、時間的に無理であることが判明。
御宿でアクアラインを目指すことに・・・。しかし、浮気心がうずきました。
御宿の、港&砂浜・・・。すばらしい。 広めの漁港は、釣り人でびっちり。
砂浜はサーファーでびっちり(しかもイイ波でした)。 目の前には、ホテルニューハワイ。
早速、電話して宿泊ぢゃ!!
おいおいコラコラ。 行き当たりばったりは、もうやめんかい!!
というわけで、アクアラインへ向う。
途中の案内掲示板・・・「ただいまアクアライン渋滞中。2時間以上かかります」
コラコラおいおい。
ちょうど、お昼どきでした・・・。
呼び込み?のおばさん、いや、オネーさんが必死に呼び込んでいるおかげで、大行列・・・。
まあ、こういうところは、ついついと雰囲気で店を選んでしまいますねぇ。
アウトレット裏の岸壁は、ゴールデンウィークということもあって、釣り人だらけ・・・。
ナニが釣れていたのかはわかりませんが・・・。
タワーの向こう側は、こんな感じ・・・。
ここで、大洗水族館の、割引チケットを購入(1割引です)。
砂浜にクルマを横付けできる海岸って、なんだか少し感動。
マンボウ君も、陰ながらそのように思っているハズです。
でも、なんだか、とってもイイところなので、帰るのが嫌になりました。
遠くの景色・・・海の影響で霞んで見える光景は、私のお気に入りの風景ですから・・・。
片っ端から、ホテルや旅館に電話し、空室を検索・・・。
どこも満室・・・。 当日キャンセルになるグループは絶対あると信じ、何度も電話。
しかも、出発前&当日も電話・・・。しぶとい。
だが、しかし、よくぞ、ありました!! しかも、オーシャンビューのお部屋。
[[[[・・・小林楼・・・]]]] 二食付で、フロは海岸に面した温泉よ。しかも、こんなトップシーズンなのに一人一万円ポッキリ!!
もちろんバイキングではないけど、ごはんもおいしかったですよ。
サザエのつぼ焼き付きですわい。
夏は、もっといいハズですね。
追加・・・宿泊後、お礼のメールをしたところ、返信メールがありました。うれしかったですよ。やっぱ、ご主人さんはイイ人だわ。
ちなみに、いっておきますが、私は今まで、オーシャンビューの部屋は何度も宿泊しましたけど、実際に海まで、ヨーイドンした場合・・・ココ「小林楼」さんが一番「早く」いや「速く?」海に辿り着けます。
この夏、この部屋で思い出がまたひとつはぐくまれるのでしょうね。
ほんと、二日酔いがあっという間に引いていきますよ。玉石の海岸の波の引く音って(音じゃない→音色ネイロですね)、人生で何回も聞ける音ではないですよ。しゃわしゃわ・・・!!??
海岸で、テント泊の方もいらっしゃいました。
朝?昼食もとらず、起きたらスグに、海の公園へ・・・。
ぎりぎりセーフ。
着いたらスグに作業開始。 最高に沖まで行きました。
内緒ですが、ココの成果は、いつもすごい。
潮干狩りに対する特別な知識も必要なく、砂に手をかければそこにアサリはいます。
今日は、昼ごろの干潮で、お気楽潮干狩りの私としましては、絶好の日。
天気も良く、思ったより寒くなく、潮干狩り日和でした。
採るだけ採って、後は選別作業に入ります。
大きめの粒を選別していくのですが、今日は、なぜか小さいのが多かった。
マテガイなんかも採れて、おもろかった。ただ、全体的に粒が小さかったです。
砂抜き用の海水は、潮干狩り場から少し離れた、人工磯の近くできれいな海水を採取しました。
この、人工磯では、カキが繁殖しております。
お持ち帰りするかたもいらっしゃいました。
海水の透明度は、こんな感じです。
アメフラシ・ナマコ・ヒラムシ・スナモグリ・カニなんかもいました。
まだまだ捨てたもんじゃないですね。
家に帰り、砂抜きを完了することなく、酒蒸しと味噌汁を堪能しました。
残りは、冷凍です。
≪データ≫
潮干狩り場&持ち帰り料→タダ(一人二キロまでしか採ってはいけない)→アサリ二キロは相当な量である。
駐車場1時間300円くらい。
八景島まですぐ・・・体力に自信があれば、レンチャンで八景島で遊ぶことも可能。
決して、新しモノ好きではないのですが、ふらっと、先日オープンしたLaLaport横浜に行ってきました。
場所的には、更に先日オープンしたIKEAの駐車場待ちで、ひどいめにあった場所からスグ近くです。 そっちからくると、右手にららぽーとのイトーヨーカドーが見えてきますが、ここで右に曲がってはいけません。
ここは、直進(しかも、左車線へ)してください。300メートル位すると左手に駐車場入り口があります。ココが空いていてイイみたい。ずいぶん離れたところの駐車場なんだな・・・なんて思っていたのですが、陸橋を通って、きちんとららぽーとまで道があるのです!!! ひょえー 感動。
オープン初の休日の駐車場は絶対混んでると思ったけど、ガラガラ。狙い目でしたね。
しかも、ネットでは駐車場料金があるみたいでしたが、オープン週間は、無料とのこと。ま そりゃそうだよな。
みんな、ガイドパンフレットをみながら移動してましたね。
先日オープンした川崎のラゾーナの3倍?位のスペースかな?
でも、基本的に、商業施設的には同じ構造かも・・・。いろんなテナントが入っているけど、こじんまりと出店しているのが、何となくがっかり。 お気に入りのケンタッキーフライドチキンもなかったし・・・。
なにより、渋滞もなく、思ったより人が少なかったのが、意外でした。
いろいろな要因がありましたが、特に、田舎から出てきた若者がまず苦労するのが、お金だろうと思います。
生活費&予備校の資金を調達するために、深夜23時から早朝8時まで、池袋のミニストップで年10回しかない休みのシフトに入っていたことがあります。源泉徴収票の年収は250万円だったとおもいます。
当時は若かったので、それでも私を雇ってくれた「雇われ店長」が、天使に見えました。
しかし、深夜のバイトの浪人生が、昼に予備校などに行けるわけがないのです。バイトが終わって行くとこといえば、パチンコ・マージャン・・・。そんな繰り返しで、いつしか当時流行った丸井のキャッシング。自転車操業に陥った。(が、何とか回してた。)
その「雇われ店長」が、川崎で、自分の店を持ちたいというので、一緒にやってくれないか?とのことだったのでOKサインを出した。が、オープンは半年後とのことだった。
長期のバイトは、経験もあるし自信もあったが半年食っていくには短期のバイトでつないでいくしかない。
バイト情報誌にて、「避暑地山中湖でのファーストフード・住み込み3食付」なんてのがあった。日給はそれほどでもなかったけど、テニスの避暑地山中湖で、富士山見ながら、リゾート気分で・・・しかも彼女ができれば・・・なんて誰しも考えるのが普通なバイトがあったので応募した。
ジョイ商事株式会社・・・戸越銀座に「JOYーPATIO」というレストランがあった。そこの支店が、山中湖店ということで、その本店で面接を行った。
面接では、相当辛いバイトである旨社長から釘をさされた。一応2ヶ月ちょっとの全期間やり遂げた(壮絶なストーリーの連続だったけどここでは、そのことに触れない)。当初の約束の給料より、頑張り分が加算され、50万近いカネを持って下山することができたときの感動は、今でも忘れません。
あれから20年は経つであろう。先日、その戸越銀座のJOYーPATIOに行ってみた。レストランで食事をしてから社長に会いに行けば、ひょっとして社長が私のこと覚えていてくれて、話しをしてくれるかな?なんて淡い期待をして行ったけど、お店は見当たりませんでした。
かなりショックでした。
幸い、ネットで、ジョイパティオ山中湖店に関する情報があるので、古巣は営業している様子であろうと思います。社長に挨拶に行ける機会を作りたいなぁ。覚えていてくださらないならショックですが。
なんてことを考えた「戸越銀座」でした。
天気もよく、人が結構多かったです。
ここは、東京湾に面しており、横浜港の目の前ですから、行き交う大型船を「ぼー」っと見ているだけでも心が癒されます。
昔は、右奥に見える白灯台の堤防まで、人が入っていましたが、今は厳重な柵が設けられており行けない様子。
夏や秋には、虫取りなんかも面白いですよ。
この池は、今は柵がありますけど、一昔前はありませんでしたね。
ここで、ヤゴをとったり、ザリガニをとったりできたんですが、もう無理なんでしょうね。
さらに10年くらい前は、ここも、釣り人がコソコソ侵入?していたところのようで、知る人ど知る釣場だったものを釣り公園として整備したそうな。
まぁ、少々入場料がお高めなよーな気がしますので、私は、見学コースにて入場。
駐車場も入場も無料の東扇島西公園と比べると、どうしても東扇島西公園への方が行き易いなぁ。
ただ、釣りに関する情報やイベント・室内にある無料休憩所・自動販売機・釣具屋(老舗の安斉商店)・貸し道具なんかもあり、手軽っていえば手軽。
年月を重ねるたびに、進化していってますね。
左奥には、横浜港のシンボルタワーそして、本牧海釣施設があります。システムは、この大黒とほぼ同じ。 よーく見てみると、結構人がいました。
釣り座の右を見ると、ベイブリッジの向こうにコンチネンタルホテルなどが見えます。先日行ったつり博会場です。こちらの右側は、暖かくそこそこ釣れてました。
小メジナ・カサゴ・ナマコ等が釣れていました。
海面にボラの大群がいますが、こいつを釣ろうとみんなチャレンジしますが、なかなか釣れないんですよね。
私も、やったことあるけど、やっぱり釣れない。
この網状の足場。仕掛けが絡みやすく、特に、これから主流になるサビキなんかだと、結構大変ですよ。 次回改修の際には、是非ご一考を。
ここは、川崎ちどり公園。今日は、1月とは思えないほど穏やかな天候。
写真の空には、羽田空港から離発着する飛行機が見えます。
今年の初釣行は、羽田の「かみや」さんからオニカサゴの予定でしたが、昨日のゴルフ後の打ち上げが午前様となり、今日はおかっぱり見学で我慢。
澄んだ海に見えます。いつもより、結構人がいました。
そんでもって、東扇島西公園へ移動。相変わらず人が多いです。
ちなみに、ここら周辺には、たまーに「ラーメン」の屋台がでて、ジュースの自動販売機やトイレはあるけど、エサ屋・コンビニなどは一切ないので家族連れには注意が必要です。私は家族連れではないので、なんの注意もしませんでしたけど・・・。
前回見物したときは、ほとんどボウズでしたが、今回はまずココでカレイ2匹、バケツに入ってました。
ここいらが、一番釣果がはっきり確認できました。ここは、突端の展望台のふもとにある、えぐれたデッキウッドの広場前。
ワタリガニ・カサゴ・ムラソイ・フグなどでした。
(変な話)無料で、都心からも近く、広い原っぱもあり、釣りもできる公園・・・城南島や横須賀のほうにもありますが、ここも結構貴重な存在ですよ。
決して、偽善者ではないけど、ゴミを持ち帰ったりするなど、少しでイイので、釣場環境を守っていこうではないでしょうか!
いつまでも、楽しい釣りができる公園でありますように。
12月30日、横浜から戸越で首都高に乗り、中央道へ。眼の前には南アルプスの壮大な雪山が広がる。スゴイ。
一宮御坂で降りる。チェックインの15時まで3時間ぐらいあるので、石和温泉駅周辺をウロウロし、「信玄の里」なる宝石の展示場へ・・・。
そして15時「ホテルふじ」チェックイン。 なーんか、前評判が悪くて、どんな感じかなぁなんて不安でしたけど、古いホテルではあるけど、コストパフォーマンスは良いのでは?
近ツリのパンフレットで大人11,200円マイナス早割り1,000円マイナス健保組合補助5,000円差し引き自己負担5,200円・・・贅沢を言える金額ではございません・・・。
夕食は、お気に入りのバイキング。補充のタイミングは遅め、寿司の実演コーナーのイカもどきのコンニャク、デザートが少ないという点で、少々がっかりでしたが、実演のステーキ・天ぷら・やカニは、人気でしたね。
ホテルの経営方針としては、徹底的にコスト削減を実施中!!てな印象を受けましたが、従業員教育という点では、大変よろしい!!
夕食後チョロチョロと外を歩きましたが、なななナント、石和温泉というのは、夜の街がメインなんですね。殿方向けのメニューが大変多ございました。
怪しい女の人が、どっか行きませんか?なんて言ってきましたけど、もう少しでチャレンジしようかなぁなんて思ってしまいました。
そうこう、しているうちに夜がふけてまいりました・・・
夏は、中庭のプールだそうですが、今はきれいな水辺のイルミネーションってな演出
翌日は、平成18年12月31日です。
熱海のニューフジヤホテルに宿泊し、真鶴港より「ヒラメ釣り」に行く予定でした。が、前日、予約を入れる段階で、ヒラメ船が、ドル箱のイナダ船に変更。そして、そのイナダ船も満席。仲間と再度釣行に関して打ち合わせ。ヒラメはあきらめることとなった。
昨年、網代の「ゆたか丸」でお世話になった。現在「メジ」「ブリ」なんかも釣れているということで、「ゆたか丸」のワラサ船に予約申し込み。 「ゆたか丸」は今年、自慢の新造船が就航されたため、楽しみにしていた。 ここは、新造船でなくとも、船がデカい。 トイレは、三畳ぐらいある個室。ベットに布団に、五右衛門風呂まである。ロッドキーパーも標準装備。 さすが、遠征船。新造船の「第七」もさぞかしすごいんだろうと思っていた。
釣行前日の12月1日。熱海ニューフジヤホテルへ向う。東海道線の普通列車のグリーンに乗り込み、ビールで乾杯。熱海に到着し、お迎えのバスへ乗り込む。さすが、人気の宿。すっごい人でした。
夕食後、「ゆたか丸」から電話・・・?
「明日は、海が荒れるため船を出せられません」
今年は、天候に恵まれず、そして天気予報に裏切られ、釣行的には良くない年になりそうだぁ。
翌日12月2日。天気はよかったけど、やっぱり風が強く、沖は白波がたっていた。
半年ぶりに来た熱海・・・また来年くるね!
今度やりたいな。
抜けるような、澄みきった空気。久々に江ノ島に行ってきました。
江ノ島大橋からは、冠雪した富士山が見える。
今日は、穏やかな秋晴れ。
多少潮が満ちてきているので奥までは行きませんでした。
潮だまりにはハゼっぽいサカナがちょろちょろ。(真ん中の白い物体のすぐ左)
初夏によくいるカニ・ヤドカリ・アメフラシは、どこにいっちゃったんだろう?
見た目より結構深いのですが、覗くと必ず何かがいる。
あと、ボラ・カゴカキダイ・フグなんかも釣れます。
何年か前に、ここのカキを食べたことがありますが、ほんとにカキの味です。
ただ、一般に売られているカキのようにはがせないらしく商用にはならないそうです。
東海汽船だと、竹芝から結構な時間がかかるけど・・・
割と近所ですね。
港といえば、灯台ですよね。
青い空、白い雲、広い海とマッチしてますねぇ。
湘南港では、カワハギ・イイダコ・シロギス・メジナ等が釣れてました。
湘南港でいつまでも釣りができるようにご尽力いただいている釣道会の方が、こんな干物を作ってました。 「1匹100円で売るよ~」 いうほどおいしいらしい。
今日は、久々に江ノ島に来ましたけど、ほんと心が洗われますよ。
川崎マリエン周辺で開催される、「川崎みなと祭り」・・・。川崎駅から、ひたすら市役所前通りをまっすぐ海へむかえば、やがて工場に囲まれ、海底トンネルへ突入(タダです)・・・。
程よく進むと左の「川崎マリエン」に到着します。ちなみに、川崎の海の玄関口・・・マリン・エントランスをあわせて、「マリエン」となったそうぢや。
会場を進み、バーベーキュー場のある中公園へ進むと、毎年恒例の、ふれあい牧場が開催されている。 牛のほか、ヤギや羊がいる。
ひよこは、かごに入れていいこいいこできる。ポニーは乗馬体験ができる。
しかーし。理想と現実は違うということを訴えているのか?すぐとなりの「ちくさんフードフェア」では、牛の丸焼きが陳列され、試食会が開催されているが、毎年ココは超行列・・・。
ただ、この牛は、クローン牛だとか・・・。
ちくさんフードフェアは、このセンターの年に1回の(たぶん)メインイベントなんでしょうね。
すごい人出で、肉の売りまくり。
見たこともないような、超霜降り肉が、閉店近くになればなるほど、格安に・・・。
東扇島岸壁のスバル前。 かつて、釣りの名所とされており、私も何度も通わせて頂き、楽しい思い出が数多く残っているのだが、今はもう立ち入ることさえできない。
数々のサカナを釣り上げたことはもちろん、豪華客船「飛鳥」(今はアマデウス)が接岸して、写真をとったり、近所の子供と遊びに来たり、カモメと遊んだり・・・。
そして、羽田空港から近いので、次から次へとくる飛行機の着陸をぼんやりとながめたりするのも、最高の癒しだったような気がする。
そして、今日、双眼鏡で眺めていると気づいたのですが、ちょうどここら辺で、車輪を出すんですよねぇ。 (少し感動)
今日の川崎マリエン展望台は、無料開放ですが、普段はオトナ300円とのこと。各地の花火大会が開かれるときなんかは、結構見えるらしい。
のどかな田園風景を眼下に高雄空港に着陸。
自分は、日本人であるので日本が一番落ち着くけど、台湾の人々もみなよい人ばかりだ(日本人相手の売り子を除く)。
この日、日本の沖縄・九州では台風13号が直撃。 通り過ぎたばかりの台湾は38度・・・。
だからこうして、大きな木の下にみんな集まるんだとか。
で、太極拳とかやっている。
海辺の風車公園では、家族連れがごった返している。またその周辺には、海産物を主体とした出店がずらりとならび、みんなムシャムシャ・・・。イカ焼きが特においしそう。われらは、夕食も予約済みのため、むやみに食べることができない・・・ぅぅぅざんねん!
ホテルは59階。 正直、窓が開けられればその感覚が味わえたが、それは、無理。
シャワー後に素っ裸で、バンザイすることぐらいが、せめてその実感を味わう瞬間!?
日本でいう、屋形船。ガイド君の中国語はさっぱりわからいない....
ガイド君・・・変な日本人でもわかるコメントをたのむよ。(愛河)
さきほど、 高速「酒々井SA」でラーメンを食し、帰宅しました。
鉄道的な路線が発達していない高雄は、その交通手段は、バイクかクルマ......新幹線も、もう少しで開通するとさ。
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